まずは相談してみる

木を育て、実をつけるように。
あなたの会社の「仕組み」を育てます。

静岡県浜松市から、地域の中小企業の価値を最大化。
「現場が楽になる」業務改善から伴走するパートナーです。

今の業務の悩みを相談してみる

※無理な売り込みは一切いたしません

CONCEPT仕組みづくりは、会社を育てる「水やり」

システムを導入することは、あくまでスタート地点にすぎません。
大切なのは、それが現場の皆さんの毎日の仕事を少しでも楽にし、その結果として会社の価値が大きく育っていくことです。

  • 🌱 種をまく

    業務の整理をして、IT化の土台を整える

  • 🌿 芽が出る

    小さくシステムを作って現場に導入する

  • 🌳 成長する

    実際の使い勝手を見ながら、システムの改善を繰り返す

  • 🍎 価値の果実が実る

    業務生産性の向上、良好なコミュニケーション、新たな課題の発掘へ

木が育つ仕組みのイメージ

ISSUESこんな「現場の負担」を抱えていませんか?

📄

紙からの脱却

紙の帳票や日報が山積みで、過去の情報を探すだけで一苦労している。

📊

Excelの属人化

「あの人しか分からない」複雑なExcelがあり、壊れたら誰も直せない。

✍️

転記の手間とミス

同じ情報を複数の場所に手入力しており、ミスや確認の手間が多い。

💬

情報共有の遅れ

現場と事務所で状況がタイムリーに共有されず、伝達に時間がかかる。

私たちは、こうした「何に時間がかかっているか見えにくい」状態から整理し、
無理なく解決への道筋を作ります。

SERVICE提供できること

1. 業務改善の仕組みづくり

まずはお客様の現場の業務フローを丁寧にヒアリングし、「どこをIT化すれば一番楽になるか」を設計します。

2. システム開発(早く、柔軟に)

大掛かりなシステムを何ヶ月もかけて作るのではなく、小さく始めて現場で使いながら柔軟にアジャイル開発を行います。

3. データ活用・見える化

蓄積されたデータを分析・可視化し、経営層や現場が直感的に状況を把握できる環境を構築します。外部からの安全なデータアクセスも可能です。

4. 継続的な改善・伴走支援

作って終わりではありません。使い始めてからの要望や新たな課題に対して、継続的に改善を行っていく伴走型のサポートが強みです。

BENEFITS仕組みが変わると、こう変わります

これまで
  • 手書きのメモや紙の回覧に頼っている
  • 複数のシステムやExcelに何度も転記
  • 担当者に聞かないと状況が分からない
  • 確認待ちで作業が止まってしまう
導入後
  • タブレットやスマホから一元管理
  • データが自動連係され転記作業がゼロに
  • 全員がリアルタイムで最新状況を「見える化」
  • 伝達コストが減り、本来の業務に集中できる

CASE STUDY導入事例

観光業・製造業を中心とした支援実績があります。

観光業

予約・顧客管理システムの導入

電話受付と紙の台帳で管理していた予約情報をクラウドシステム化。
成果:転記ミスがゼロになり、予約の受付からスタッフへの情報共有時間が1日当たり約2時間削減されました。

製造業

現場の工程管理・見える化システム

各工程の進捗ホワイトボードとExcelを廃止し、タブレットで入力できる仕組みを構築。
成果:いま何が遅れているかが事務所からも一目で分かり、納期遅れの防止と現場の伝達コストが大幅に改善しました。

代表 みなと

MESSAGEシステムではなく、「楽になった」という喜びを作りたい

はじめまして。静岡県浜松市を拠点に、地域企業の伴走パートナーとして活動しています。

私は「最新のシステムを開発すること」そのものよりも、仕組みを整えることで「皆さんの仕事が楽になり、笑顔が増えること」に一番のやりがいを感じています。

「システムを入れたいけれど、何から手をつけていいか分からない」
そんな時は、まず現場のお話をじっくり聞かせてください。目先の売り込みではなく、本当に必要なものを「早く、柔軟に」形にしていきます。

代表 みなと

FLOWご相談から導入までの流れ

01

ヒアリング・現状把握

まずは現在困っていること、業務の流れをお聞かせください。「これってITで解決できる?」といったラフな相談で構いません。

02

提案・設計

大掛かりなものではなく、コストを抑えて小さく始められる現実的な改善プランと仕組みを設計します。

03

開発(アジャイル・順次反映)

短い期間で動くものを作り、現場で確認していただきながら、柔軟に課題を深掘りし反映していきます。

04

運用・継続的改善

導入後からが本当のスタートです。使い勝手の向上や新たな要望に対して、継続的に伴走し支援します。

CONTACTまずは、お茶を飲むような感覚で
お話を聞かせてください。

「今のやり方を変えたいけれど、どうすればいいか分からない」
そんな状況でも全く問題ありません。無理な営業はいたしませんので、まずはお気軽にご相談ください。